アマプラで配信中のプライムビデオで配信中の三谷幸喜監督・脚本作品をチェック
2024年11月現在、アマプラで見れる三谷幸喜監督・脚本作品は以下です。
タイトルクリックでAmazonプライムビデオの作品ページにリンクします。
見放題の作品(Amazonプライム会員)
レンタル配信作品
- 記憶にございません! (2019年) ※\400
- 清須会議 (2013年) ※\440
- ステキな金縛り (2011年) ※\400
- ザ・マジックアワー (2009年) ※\400
- THE 有頂天ホテル (2006年) ※\407
- 竜馬の妻とその夫と愛人 (2002年) ※\400
- ラヂオの時間 (1997年) ※\407
三谷幸喜監督作品の代表作たち
『THE 有頂天ホテル』
都内の高級ホテル“ホテルアバンティ”。新年のカウントダウンパーティーまであと2時間あまり。その成否はホテルの威信に関わり、これを無事終えることが副支配人の新堂平吉に課せられた責務。ところが、そんな新堂をあざ笑うかのように、思いも掛けないトラブルが次々と発生する。刻一刻と新年のカウントダウンが迫る中、従業員と“訳あり”宿泊者たちを襲う数々のハプニング。はたして彼らは無事に新年を迎えることができるのか?(C)2006 フジテレビ 東宝
『清須会議』
天正10年(1582年)本能寺の変。一代の英雄織田信長が死んだ――。跡を継ぐのは誰か?後見に名乗りを上げたのは2人。筆頭家老・柴田勝家(役所広司)と後の豊臣秀吉(大泉洋)。勝家は、信長の三男でしっかり者の信孝(坂東巳之助)を、秀吉は、次男でおおうつけ者と噂される信雄(妻夫木聡)を、それぞれ信長の後継者として推す。そして、開かれる清須会議――。会議に出席したのは4人。勝家、秀吉に加え、勝家の盟友であり参謀的存在の丹波長秀(小日向文世)、立場を曖昧にして、強い方に付こうとする池田恒興(佐藤浩市)。繰り広げられる一進一退の頭脳戦。様々な駆け引きの中で騙し騙され取り巻く全ての人々の思惑が猛烈に絡み合う!勝家派か?秀吉派か!?
(C)2013フジテレビ 東宝
行定勲監督作品の評価ランキング
2024年11月時点のAmazonプライムビデオでの評価をもとに集計しました。
タイトルクリックでAmazonプライムビデオの作品ページにリンクします。
1位:ステキな金縛り (2011年)
★:4.4 評価数 527
2位:ザ・マジックアワー (2009年)
★:4.4 評価数 386
3位:ラヂオの時間 (1997年)
★:4.2 評価数 282
3位:記憶にございません! (2019年)
★:4.1 評価数 2,928
2位:大空港2013 (2013年)
★:4.1 評価数 251
4位:清須会議 (2013年)
★:4.0 評価数 429
5位:THE 有頂天ホテル (2006年)
★:3.9 評価数 360
5位:竜馬の妻とその夫と愛人 (2002年)
★:3.5 評価数 39
三谷幸喜作品はプライムビデオで無料配信している作品こそ少ないですが、レンタルだとほとんどの映画をご覧になれます。


コメント